市役所で行政改革を担当している職員の日記帳
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
無期刑で仮釈放だとか終身刑だとかは置いといて
2008年06月08日 (日) | 編集 |
またも痛ましい事件がまたも起きてしまいました。
全国の至る所で起きる可能性があるのでリスク回避のために引き篭もりをお勧めします。

さて、この犯人はどんな刑罰が相応しいかという話ですが、当然死刑にすべきですよね。

一方で、社会の利益としてみた場合、真に更生して社会復帰を果たしたならばその経済活動は税収にもなって社会の利益となります。

という意見もあります。わかります。某事件の犯人は弁護士になってさぞかし沢山の税金を納めてくれていることでしょう。

しかし、更生させるために大量の税金が使われるわけですよね?税金を納めてもらうために大量の税金を使う・・・上の弁護士の例は極端でしょう。誰も彼もが投入された税金以上の税金を納めてくれるとは限りません。そして、いくら更生したとしても一度凄惨な事件を犯した精神を持った人間を社会に出す事はリスクを伴います。

はい、税金の無駄遣いとリスク回避のために即死刑にしましょう。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。